【GLAY】「THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜」で好きな曲ランキングTOP43!【果たして1位はどの曲か?】

どうも、テッコです。

2009年に発売された、GLAYのベストアルバムであるTHE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜

3枚組の大ボリュームとなっており、収録曲数も膨大なものとなっていますね。

そこで今回は、個人的に選んだTHE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜で好きな曲ランキングをお送りしたいと思います。

それでは早速ご覧下さい。



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Contents

【「THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜」で好きな収録曲ランキングTOP43】

1位 「Missing You」

21枚目のシングル。

吹きすさぶ冬を連想させる様なロックバラードである。

GLAYの全楽曲の中でも、5本の指に入る程の名曲だと思う。

2位 「夏音」

34枚目のシングル。

切ない世界観が特徴的なバラード。

PVの終わり方も悲しい感じとなっている。

3位 「Way of Difference」

25枚目のシングル。

70万枚以上を売り上げたヒット曲であり、一般の認知度も高い。

PVでの短髪のTERUが格好良い。

4位 「SCREAM」

EXILEとコラボした曲。

GLAYとEXILEがコラボすると最初に聞いた時はどうなることかと思ったが、いざ完成した曲を聴くとしっくり来た。

ただ、サビでTERUの声があまり聴こえないのが残念である。

5位 「Synchronicity」

HISASHI作詞・作曲のナンバー。

怪しげな雰囲気漂うイントロが特徴的。

HISASHI節を堪能出来る一曲である。

6位 「BEAUTIFUL DREAMER」

28枚目のシングル。

とても疾走感のあるナンバーであり、ライブでもお馴染み。

夢を追いかけている人におススメの一曲である。

7位 「SAY YOUR DREAM」

40枚目のシングル。

演奏時間が13分にも及ぶ超大作となっている。

途中で曲調がガラッと変わるのが特徴。

8位 「MERMAID」

19枚目のシングル。

激しいロックナンバーだが、最初はバラードを作ろうとしていたらしい。

ラルクとサザンといった強敵と同じリリース日となったが、見事にオリコン1位を獲得した曲。

9位 「鼓動」

36枚目のシングル。

重たい雰囲気のするスローテンポナンバーである。

最後の歌詞が秀逸。

10位 「ASHES -1969-」

シングル「Ashes.EP」の中の一曲。

ラストの「Ah~」が耳に残る曲である。



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11位 「VERB」

38枚目のシングル。

動詞」という意味のタイトルであり、サビ「どうして~」から取られていると思われる。

12位 「MIRROR」

アルバム「LOVE IS BEAUTIFUL」のラストナンバー。

HELLO」と連呼するのが特徴的な曲。

最後の4行の歌詞が秀逸である。

13位 「紅と黒のMATADORA」

39枚目のシングル。

タイトル通り、スペインの闘牛士を思わせるような曲調である。

イントロが特に格好良い。

14位 「ホワイトロード」

32枚目のシングル。

函館をイメージして作られた曲であり、冬に聴きたいバラードとなっている。

15位 「誘惑」

13枚目のシングル。

今回のアルバムの為に再録されたものであり、従来のバージョンとの違いが楽しめる。

16位 「I am xxx」

41枚目のシングル。

サビが「野菜屋~」に聴こえると話題になった。

17位 「RUN」

TERU作詞・作曲。

とても前向きで爽やかな曲であり、元気をもらえる一曲。

TERUも良い曲を作るようになったと思う。

18位 「STREET LIFE」

28枚目のシングル。

しっとりとしながらも壮大なバラードである。

熱唱するTERUの歌声が魅力的。

19位 「ANSWER」

氷室京介とのコラボ曲。

GLAYと氷室、両方のファンには堪らない一曲と言えるだろう。

20位 「ROCK’N’ROLL SWINDLE」

シングル「G4」の中の一曲。

疾走感のあるロックナンバーである。

仮タイトルは「どしゃ降り」であった。



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21位 「ひとひらの自由」

24枚目のシングル。

レゲエのメロディが強い曲調となっている。

聴けば聴く程良くなってくるスルメ曲と言えるだろう。

22位 「時の雫」

29枚目のシングル。

イントロが非常に長く、7分超えという大作となっている。

イントロが短くなったRadioバージョンも存在する。

23位 「THE BIRTHDAY GIRL」

JIROが作曲したバースデーソング。

聴くとすぐに、「あぁJIROが作曲したな」と分かる曲調である。

24位 「I LOVE YOUをさがしてる」

39枚目のシングル。

この曲は「HOWEVER」のアンサーソングとなっている。

25位 「ピーク果てしなく ソウル限りなく」

30枚目のシングル。

スカのメロディが前面に出ている曲であり、ライブで非常に盛り上がる一曲となっている。

間奏を会場全体で歌うのが楽しい。

26位 「またここであいましょう」

26枚目のシングル。

逢いたいシリーズ」の第2弾。

この頃のTERUはパーマをかけていた。

27位 「天使のわけまえ」

30枚目のシングル。

ドラムが激しいイントロが印象的な曲である。

28位 「SORRY LOVE」

シングル「Ashes.EP」の中の一曲。

切ない感じのバラードである。

29位 「Burning Chrome」

Disc3のオープニングナンバーであり、インスト曲である。

この曲から「ASHES -1969-」へと繋がる流れがとても格好良い。

30位 「laotour 〜震える拳が掴むもの〜」

Disc3に収録された新曲。

ベテランボクサーを描いた曲であり、ボクシング番組のイメージソングにも採用された。



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31位 「LAYLA」

シングル「G4」の中の一曲。

とても勇気をもらえる内容の曲であり、GLAY自身を歌ったかの様な歌詞が印象的。

32位 「いつか」

DVDシングルとしてリリースされた作品。

4分割されたPVが面白い。

33位 「NO ESCAPE」

Disc3に収録された新曲。

これまでのGLAYには珍しい感じのメロディである。

34位 「逢いたい気持ち」

27枚目のシングル。

逢いたいシリーズ」の第3弾である。

PVで熱唱するTERUが印象に残る。

35位 「変な夢 〜THOUSAND DREAMS〜」

34枚目のシングル。

その曲名を初めて聞いた時は笑いが止まらなかった。

ネット上でも結構ざわついていた記憶がある。

36位 「100万回のKISS」

35枚目のシングル。

とても優しい雰囲気のするラブソングとなっている。

ちなみに100万回のキスをするには、1日100回したとしても27年以上かかる計算である。

37位 「STAY TUNED」

23枚目のシングル。

夏にピッタリのナンバーである。

スキンヘッドの二人組がサーフィンをしているCDジャケットがやけに印象に残る。

38位 「僕達の勝敗」

アルバム「LOVE IS BEAUTIFUL」の中の一曲。

シングル「鼓動」のカップリングとしても収録された。

39位 「春までは」

シングル「SAY YOUR DREAM」のカップリング曲。

幻想的な雰囲気が特徴的な曲である。

40位 「GLOBAL COMMUNICATION」

22枚目のシングル。

前作の「Missing You」とは打って変わって明るい曲調となっている。

41位 「Blue Jean (Jet the Phantom Mix)」

31枚目のシングル。

夏におススメの曲であり、海辺をドライブしながら聴きたい曲である。

42位 「いつかの夏に耳をすませば」

Disc3に収録されている新曲。

しっとりとした曲調が特徴的な曲。

43位 「リズム」

Disc3のラストを飾るナンバー。

JIRO節を堪能出来る曲と言えよう。

終わりに

以上、「THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜」で好きな曲ランキングをお送りしました。

さすがに43曲は膨大な数ですね。

ベストアルバムと言いながらもdisc3は新曲がたくさん入っており、オリジナルアルバムみたいになってましたよね。

しかもかなり良い出来の内容となっています。

単なるベストアルバムで終わらせないところが、ファンにとっては嬉しい限りでした。

それではまた。

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